ログイン

または
アカウントをお持ちでないですか?

新規登録

5回分のAIクレジットをプレゼント

クレジットカード登録不要

登録することで利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとみなします

または
すでにアカウントをお持ちですか?
操作ガイドの一覧へ

図を書き出す

必要な範囲と形式を選んで、図をファイルとして渡せるようにします。

最終確認日:

始める前に

書き出す図を開きます。「現在のダイアグラム」と「プロジェクト全体」では出力範囲が違います。形式によるプラン制限はメニューの表示で確認します。

操作手順

  1. 出力する範囲を決める

    「ファイル」→「エクスポート」を開き、現在の図だけか、詳細を含むプロジェクト全体かを選びます。

    実画面: ファイルメニューから書き出す範囲と形式を選ぶ画面。

    確認ポイント詳細図も必要ならプロジェクト全体を選んでいます。

  2. 用途に合う形式を選ぶ

    用途に合わせて利用可能な形式を選びます。閲覧用ならPDFやPNG、再編集用のデータが必要ならデータ形式の項目を確認します。

    確認ポイント閲覧用なのか、編集用のデータなのかを決めています。

  3. ダウンロードした中身を確認する

    ダウンロードしたファイルを開き、文字の欠け、矢印、必要な詳細図が含まれるかを確認します。

    確認ポイント保存先のファイルを実際に開いて確認できています。

完了の確認

保存先にファイルがあり、必要な図の範囲と文字を確認できます。

うまくいかない場合

詳細図がない場合は出力範囲が「現在のダイアグラム」になっていないか確認します。ダウンロードされない場合はブラウザのダウンロード欄と画面のエラーを確認し、描画が完了してから再試行します。

よくある疑問

PNG・PDF・JSONの違いは?

PNGは画像として貼り付ける用途、PDFは文書として配布する用途、JSONは編集用データを手元に残す用途です。利用できる形式はメニューで確認してください。

詳細図がファイルにありません

現在のダイアグラムだけを書き出していないか確認します。必要ならプロジェクト全体の形式を選び直してください。

次の操作

ダッシュボードを開く (別タブで開きます)

確認