操作ガイド
最初の図を作るところから、AIチャット・時間とコストの分析・詳細化・共有まで。やりたい操作から手順を探せます。
はじめて使う
最初の業務フローを作る「受付 → 内容確認 → 完了」の3工程を作り、内容確認の詳細に入り、全体へ戻ります。最後に保存と共有を確認します。
やりたいことから探す
- 画面の見方と操作する場所
構造・表・キャンバスの役割と、作業中の階層の確かめ方を覚えます。
4 手順
- AIチャットで図を作成・修正・相談する
業務の説明をAIに伝え、作成された図を確認して直します。図を変更しない「相談のみ」も使い分けます。
7 手順
- 時間・コストを分析して改善箇所を探す
工程ごとの時間・コストを入力し、分析の範囲とグラフを切り替えて、見直す工程を選びます。
7 手順
- 図を作る
表で工程と接続を決め、業務の流れが読める図を作ります。
4 手順
- 工程名や接続を修正する
図を作り直さずに、工程名と次に進む先を修正します。
3 手順
- 条件によって進む先を分ける
内容確認で「不足なしなら完了」「不足ありなら差し戻し」の2本の分岐を作ります。
5 手順
- 工程の詳細を作り、全体に戻る
全体図を読みやすく保ちながら、一つの工程を細かい作業に分けます。
4 手順
- 保存して図を開き直す
未保存の状態を解消し、ダッシュボードから同じ図を開き直せることを確認します。
4 手順
- 図をリンクで共有する
保存した図を閲覧できるリンクを作り、共有先の表示を確認します。
4 手順
- 図を書き出す
必要な範囲と形式を選んで、図をファイルとして渡せるようにします。
3 手順